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ケーオーデンタル株式会社

東京都従業員 501〜1000人卸売業、小売業非上場

企業が女性の活躍推進企業データベースに自ら公表した数値です(集計時点: 2026年1月時点、最終更新: 2026年2月9日)。順位や優劣の評価はしていません。

個社分析結果

各項目が、同じ業種の企業の中でどの水準にあるかを、5段階で示します。同業種・同規模・全企業の平均もあわせて並べています。

1 低い2 やや低い3 平均的4 やや高い5 高い
この企業(実線)業種平均(点線)全企業平均(点線)12.3%数字 = 実際の公表値
労働時間・休み勤続の長さ育児との両立女性活躍
12345月平均残業時間32時間高い 業種平均12.8時間有給休暇取得率NO DATA勤続年数(男性)NO DATA勤続年数(女性)NO DATA男性育休取得率56.5%平均的 業種平均52.0%女性育休取得率100%高い 業種平均88.6%女性管理職比率2.3%やや低い 業種平均16.2%男女の賃金の差異55.9%低い 業種平均70.4%労働時間・休み勤続の長さ育児との両立女性活躍12345月間残業32時間高い 業種平均12.8時間有休取得率NO DATA勤続(男性)NO DATA勤続(女性)NO DATA男性育休56.5%平均的 業種平均52.0%女性育休100%高い 業種平均88.6%女性管理職2.3%やや低い 業種平均16.2%賃金の差異55.9%低い 業種平均70.4%
表の見方・留意点

図形は、同じ業種の企業を数値の小さい順に並べて5等分したときの位置(1〜5、外側ほど水準が高く、3が中位)を示します。図の外側の数字は、企業が公表した実際の値です。 良し悪しを示すものではありません(残業時間なども向きを反転していません)。公表のない項目は「NO DATA」とし、飛ばして、水準のある項目の点(ドット)だけを直線でつないでいます。※(白抜きの点)は、100%を超えるなど範囲外の値で、上限を超える値は最外周(5)に、下限を下回る値は中心側(1)に仮に置いています。小さい灰色の数字と、オレンジ・グレーの点線の図形は、比較の基準となる平均値です(同業種の公表企業が30社以上ある項目は業種平均、30社未満の項目は全企業平均)。平均値の図形も、この企業と同じ計算方法で5段階の位置に換算しています。

項目この企業水準(5段階)同業種の平均同規模の平均全企業の平均
労働時間・休み
月平均残業時間32時間高い12.8時間13.6時間12.6時間
企業が登録している制度登録なし
勤続の長さ
この分野は公表がありません(NO DATA)。
企業が登録している制度職種・雇用形態転換制度正社員再雇用・中途採用制度教育訓練・研修制度
育児との両立
男性育休取得率56.5%平均的52.0%60.6%57.2%
女性育休取得率100%高い88.6%93.7%86.7%
企業が登録している制度短時間勤務制度病気・不妊治療休暇
女性活躍
女性管理職比率2.3%やや低い16.2%17.3%20.7%
係長級の女性の割合5.2%低い28.3%27.7%29.3%
男女の賃金の差異55.9%低い70.4%72.8%74.8%

「企業が登録している制度」は、企業が女性活躍データベースに登録した制度の名前です。制度の内容・対象者・利用実績は分かりません。 「登録なし」は、登録していないか、制度がないかのどちらかで、区別できません(制度がないことを意味するものではありません)。

各項目の定義と、5段階の見方
  • 労働時間・休み|月平均残業時間:労働者1人あたりの、1か月の平均の時間外労働。公表する範囲は企業ごとに異なるため、当サイトでは「対象正社員」を範囲として公表している企業の値のみ扱います。
  • 育児との両立|男性育休取得率:配偶者が出産した男性労働者のうち、育児休業等を取得した人の割合。年度の区切りにより100%を超える場合があります。
  • 育児との両立|女性育休取得率:出産した女性労働者のうち、育児休業を取得した人の割合。
  • 女性活躍|女性管理職比率:管理職(課長級と、それより上位の役職。役員を除く)に占める女性の割合。
  • 女性活躍|係長級の女性の割合:係長級にある労働者に占める女性の割合。
  • 女性活躍|男女の賃金の差異:男性労働者の平均賃金を100としたときの、女性労働者の平均賃金の割合(全労働者)。雇用形態や職種の構成の違いも反映されます。
  • 5段階の見方:同じ業種(卸売業、小売業)で当項目を公表している企業を、数値の小さい順に並べて5等分したときの位置です。1が最も数値が小さい20%、5が最も数値が大きい20%で、3が中位です。
  • 向き:数値が大きいほど段階も大きくなります。残業時間や賃金の差異も向きは反転していません。段階が大きい=良い、小さい=悪い、という意味ではありません。
  • 比べる相手:同業種の公表企業が30社以上ある項目は同業種の中の位置、30社未満の項目は全企業の中の位置です。業種や規模によって水準が大きく異なるため、同規模・全企業の平均もあわせてご覧ください。
  • 公表していない項目は、段階をつけていません。公表していないことを評価するものではありません。

同業種=卸売業、小売業、同規模=従業員 501〜1000人。平均は各項目を公表した企業の単純平均で(全規模・範囲外の値を除く)、対象社数が30社未満の場合は「—」です。日本全体の平均ではありません。

年収の目安(業界の統計値)

この企業の年収ではありません。産業「卸売業,小売業」全体の、従業員 100〜999人 の企業に勤める一般労働者(パートなどを除く)の統計です。企業ごとの年収は、公的なデータが上場企業に限られるため、当サイトでは掲載していません。
年収の目安(平均)
約542万円
平均年齢 43.1歳・勤続 14.1年
参考:全産業・全規模の平均
約546万円
平均年齢 44.4歳・勤続 12.7年
020040060080020〜2425〜2930〜3435〜3940〜4445〜4950〜5455〜59万円年齢351431473519581628660673
卸売業,小売業・100〜999人卸売業,小売業・全規模全産業・全規模の平均
年齢この産業・規模の年収の目安全産業・全規模
25〜29歳約431万円約448万円
30〜34歳約473万円約507万円
35〜39歳約519万円約557万円
40〜44歳約581万円約595万円
45〜49歳約628万円約614万円
50〜54歳約660万円約634万円

年収の目安は、「きまって支給する現金給与額(6月分)×12+年間賞与その他特別給与額」で当サイトが計算しました。男女計・学歴計の平均です。 個々の企業の給与は、職種・年齢・勤続年数・地域などによって、この目安と大きく異なります。 出典:「令和7年賃金構造基本統計調査」(厚生労働省)(政府統計の総合窓口 e-Stat https://www.e-stat.go.jp/)を加工して作成。

公表項目の詳細

項目値補足
従業員数の規模501〜1000人従業員数の実数は掲載していません(規模の区分のみ)。
管理職に占める女性の割合2.3%管理職 87人中 女性 2人。課長級と、それより上位の役職(役員を除く)。
男性の育児休業取得率56.5%算定の対象: 全社員。年度の区切りで100%を超える場合もあります。
男女の賃金の差異(全労働者)55.9%男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金(2025年1月1日~2025年12月31日)。雇用形態や職種の構成の違いも反映されます。
男女の賃金の差異(正規雇用労働者)72.1%
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者)65.5%

「—」は、公表がない、または当サイトの条件に合わないため掲載していない項目です(公表していないことを評価するものではありません)。

比較・ランキング

他の企業を選んで比較したり、東京都の企業一覧や業種別ランキングとも見比べられます。

男女の賃金の差異についての企業の説明

企業が公表した文章をそのまま掲載しています。当サイトの見解ではありません。

対象期間:2025年事業年度(2025年1月1日~2025年12月31日) ※正規雇用労働者は性別関係なく同じ給与テーブルを使用しており、性別で賃金に差は付けておりません。しかし、残業時間の長い営業職に占める女性の割合が低いため、結果…(続きを読む)
対象期間:2025年事業年度(2025年1月1日~2025年12月31日) ※正規雇用労働者は性別関係なく同じ給与テーブルを使用しており、性別で賃金に差は付けておりません。しかし、残業時間の長い営業職に占める女性の割合が低いため、結果として女性労働者が男性労働者より残業手当が低くなり、賃金差異が生じている状況です。現在女性営業職の採用を積極的に行っており、賃金差異改善に努めております。 ※非正規労働者は男性に比べ、女性の労働時間が短い(扶養の範囲内で勤務)が多いことが賃金差異の要因です。

数字を見る前に知っておきたいこと

出典・お知らせ

出典:女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月19日時点)を加工して作成。 掲載内容に誤りや古い情報がある場合は、企業ご自身が女性の活躍推進企業データベース上で修正できます。 掲載の訂正・削除をご希望の場合はこちらをご覧ください。